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3つのオリジナル整体の詳細

当院のオリジナル手技である3つを掛け合わせてお一人お一人に合った内容を施術いたします。

1、深層筋の調整

2、腹圧の調整 

3、背骨の調整

これらの手技で深層部にアプローチし不調から快調へ導きます

3つのオリジナル手技の特徴

深層筋調整(インナーマッスルへの刺激)

  • お身体全体のバランス調整はもちろん、あらゆる症状にも適応する当院オリジナルの整体です。

従来の施術では届きにくかった深層筋(インナーマッスル)にアプローチし、今まで感じたことのないほどの深い刺激を体験していただけます。

お身体のバランスはお一人お一人違い、歪み、張り、痛みの出る場所は様々です。

ご自身のお身体でどこに不調が出ているのか客観的に見ていただけるよう

人体の骨模型(170cmのがい骨模型)を使いながらご説明し症状緩和を目指します。

 

深層筋と自律神経との関係

  • 深層筋は身体の奥深くにある筋肉で姿勢を維持したり、関節の動きをサポートしたりする役割を担っています。また、深層筋は自律神経によってコントロールされています。
  • 自律神経は身体の様々な機能を無意識のうちに調整する神経系です。呼吸、心拍数、消化、体温などをコントロールしています。交感神経と副交感神経の2種類がありそれぞれ異なる働きをしています。

交感神経は身体を活動的な状態にする神経です。ストレスを感じた時や運動する時などに優位になります。心拍数を上げたり呼吸を速くしたり、血管を収縮させたりする働きがあります。

副交感神経は身体をリラックスした状態にする神経です。睡眠時や休息時に優位になります。心拍数を下げたり、呼吸をゆっくりにしたり、血管を拡張させたりする働きがあります。

 

深層筋が緊張すると、自律神経のバランスが乱れることがあります。例えば、ストレスを感じると深層筋が緊張し、交感神経が優位になることがあります。その結果、心拍数が上がったり呼吸が速くなったり、血圧が上がったりすることがあります。

また、深層筋の緊張が続くと慢性的な痛みや不調につながることがあります。例えば、腰痛や肩こりなどは、深層筋の緊張が原因で起こることがあります。

 

深層筋の緊張を解消することで、自律神経のバランスを整えることができます。例えば、ストレッチやマッサージなどを行うと深層筋の緊張が和らぎ、自律神経の働きが正常化することがあります。

 

深層筋と自律神経は密接な関係があり、互いに影響し合っています。

深層筋の健康を保つことは自律神経のバランスを整え、

心身ともに健康な状態を維持するために重要です。

腹圧調整(お腹への刺激)

腹圧は、腹横筋、多裂筋、横隔膜、骨盤底筋などの深層部の筋肉が協調して働くことで調整されます。

腹部調整をすることにより下記の緩和に努めます。

 

【筋肉、内臓、自律神経のバランスの崩れや張り、体幹の安定、運動パフォーマンスの向上、内臓の保護、姿勢の改善、免疫力向上、自律神経安定】

 

腹圧と自律神経との関係

腹圧とはお腹の中の圧力のことで、内臓を支えたり姿勢を維持したりする役割があります。腹圧は腹筋群や横隔膜などの筋肉によって調整されています。

自律神経は身体の様々な機能を無意識のうちに調整する神経系です。呼吸、心拍数、消化、体温などをコントロールしています。自律神経には、交感神経と副交感神経の2種類があり、それぞれ異なる働きをしています。

交感神経は身体を活動的な状態にする神経です。ストレスを感じた時や運動する時などに優位になります。心拍数を上げたり呼吸を速くしたり、血管を収縮させたりする働きがあります。

副交感神経は身体をリラックスした状態にする神経です。睡眠時や休息時に優位になります。心拍数を下げたり呼吸をゆっくりにしたり、血管を拡張させたりする働きがあります。

腹圧と自律神経は、互いに影響し合っています。例えば、ストレスを感じると交感神経が優位になり、腹筋が緊張することがあります。その結果、腹圧が上昇し呼吸が浅くなることがあります。

また、腹圧が低下すると内臓が下垂し自律神経のバランスが乱れることがあります。例えば、便秘や下痢などは、腹圧の低下が原因で起こることがあります。

腹圧を適切に保つことは自律神経のバランスを整え、心身ともに健康な状態を維持するために重要です。腹圧を保つためには、腹筋群を鍛えたり正しい姿勢を保ったりすることが大切です。

背骨調整(首の骨~腰の骨への刺激)

背骨にある頸椎7本、胸椎12本、腰椎5の構成されている骨をカウンセリングでしっかりと検査を

おこない、硬くなったり歪みがあった骨ミリ単位の刺激でアプローチをいたします。

従来難しかった首から腰までの骨を1本1本ミリ単位で緩めることでその周りにある深い筋肉自律神経血管やリンパなどに、これまでにないほど深い箇所まで刺激することが可能です。

背骨と自律神経との関係

背骨の中には脊髄神経が通っており、そこに自律神経が一緒に通っています。

その脊椎神経は、体内の情報やエネルギーを運ぶ「高速道路」のような役割を果たしています。

しかし、痛みやだるさ、姿勢の乱れ、ストレスなどが原因でこの高速道路に渋滞が起こることがあります。

その渋滞が続くと、身体のさまざまな機能に障害が生じ心身に不調を引き起こすことがあります。

 

当院の手技は背骨の歪みを1ミリ単位で調整し、その交通渋滞を緩和することを目的としています。

これにより歪みや神経の緩和させて、身体全体の回復に努めます。

背骨の微細な調整を通じて身体のバランスを整え、自然治癒力を高め心身の健康をサポートいたします。

下記のような症状にも対応可能です

  • 緊張型頭痛、片頭痛、群発頭痛、めまい、ストレートネック、寝違え、首こり、首のヘルニア、肩こり、背中の痛み、側弯症、姿勢調整、背中がよくつる、肩甲骨周辺が痛い、慢性腰痛、ぎっくり腰、腰のヘルニア、腰痛、仙腸関節炎、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、梨状筋症候群、産後の腰痛、お尻が痛い、大殿筋炎症、中殿筋炎症、小殿筋炎症、尾骨が痛い、骨盤調整、股関節の痛み、変形性股関節症、内ももがつらい、ふとももの前や後ろがつらい、変形性膝関節症、ふくらはぎが痛い、足のすねが痛い、頻繁になるこむら返り、足首が痛い、扁平足、ハイアーチ、オスグットやシンスプリントなどの成長痛、捻挫や骨折後の後遺症、腱鞘炎、手首の痛み、テニス肘、ゴルフ肘、胸郭出口症候群、四十肩、五十肩など
  • 胃痛、胸やけ、逆流性食道炎、胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、便秘、下痢、お腹が張る、食欲不振、冷え性、咳がなかなかマシにならない、いびき、花粉症、慢性副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎、呼吸が浅い、動悸、息切れ、胸が苦しくなる、風邪やコロナ後の後遺症など
  • 眼精疲労、ドライアイ、耳鳴り、突発性難聴、顎関節症、顔の左右バランスが気になる、ほうれい線やマリオネットが気になる、くま、シミ、そばかす、くすみ、小じわ、頭皮が硬いなど
  • 疲労感、不定愁訴、ストレス、睡眠不足、不規則な生活、集中力の低下、少しの運動で息切れする、起立性低血圧、起立性調節障害など                               

上記の症状以外もお気軽にご相談ください。

 

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施術中の場合は後程おかけ直し致します
06-4400-5518

平日/土曜 9:00~21:00(最終受付 19:30)

日曜/祝日 9:00~16:30(最終受付 15:00)

毎月第1日曜日 9:00~21:00(最終受付 19:30)

定休日:水曜日(不定休あり)

ごあいさつ

当院は、体の不調の「悪いクセ」を一緒に考えそれを見抜き、整えることで、悩みのない、軽やかな毎日へと導きます。

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 当院は、誠に勝手ながら毎週水曜日を定休日とさせていただいております。

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